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自己愛性人格障害者との長い戦い

実体験から得た自己愛性人格障害者への対処法やお役立ち情報をご紹介します。

【自己愛性人格障害者の特徴-不快な気分を取り除くのは奴隷の役目part2】

前回の続きです。part1はこちら↓

【自己愛性人格障害者の特徴-不快な気分を取り除くのは奴隷の役目part1】

それでは、自己愛認知症社長が言った衝撃の一言を紹介します。

それは、すっごい嫌な事、言っていい?でした。

この時点で既に気持ち悪くニヤニヤしていたので、自己愛認知症社長は嫌な事を

言っても私を丸め込めると思ったのでしょう。

次の一言を言いたそうでしたが、焦らしていたら「聞きたい?」と聞いてきて

「どっちでもいいです」と暗い声で2回ほど返したら我慢できなくなったのか

ついに本性を出してきました。

【そういえば、事務所の家賃の事なんだけどさぁ~】

はぁ~ん!てめぇ!家賃は自己愛認知症社長の仕事を手伝うだけだから

徴収しないってお互い話は着地してるやんけ!

著者の私は事務所でないと出来ない仕事は自己愛認知症社長の仕事を手伝う時

だけです。

なのに、お前は自分の仕事も事務所でやってるとかを言ってきました。

※モニターの後ろで爬虫類のようなじと~っとした目で見てきたのはこの事

だったのかと思いだしたました。

正直自分の仕事もしてましたが、それは自己愛認知症社長の仕事で電話や何も

していない待機時間にしていた事で、優先順位の1番は自己愛認知症社長の

仕事でした。

しかし、白か黒でしか判断できない自己愛認知症社長はそれはダメだと言わん

ばかり家賃の話をしてきたのでした。

※だったら実際に働いた時間じゃなく、時給制にして待機している時間も

拘束しろよと思いますが、そこは実にならない事に金を払いたくない社長です。

「実際に働いた時間を請求しろ」と言ったのは自分なのに訳の分からない事を

言ってくるのでした。

【色々な障害を併発している自己愛性人格障害者を黙らせるには?】

そのやり取りをお聞きください。(自認社長=自己愛社長、私=著者の私)

自認社長「事務所の家賃どうしようか?」

私「ん?どうしよう?自分は自認社長の仕事を手伝うからこの事務所に来てる

  のに、なんで家賃を払うんですか?」

自認社長「いやいや自分の仕事してるやん!(少し強めに)」

ここは勢いで負けたらだめだと思い、声を振り絞りました。

私「そもそも、あなたが私に頼んでお金を払っているのは実際に業務をしている

  時間だけでしょ?待機時間は何もする事ないんだから自分の仕事をして

  なんか文句ありますか?」

自認社長「でも事務所で100%俺の仕事してないじゃん」

この会話見たら分かりますが、論理が破たんしています。いわゆる会話に

ならないということです。しかしなんとしてでも自分の欲望を満たしたい

自己愛認知症社長はあきらめません。ゴキブリの生命力のようです。

【さらに畳みかける意味不明な自己愛の論理】

さらに、「ここに来てやってるって言いたいんだろ?」とか「言ってる意味が

よく分からない」とか、こっちが分からない意味不明な言動を繰り返すのは

自己愛認知症社長でした。

しかし私は、要求が通らず、感情的になりそうな顔をしていた自己愛認知症

社長を他の人も事務所内で仕事をしているので黙らせる必要がありました。

そこで、言い返せない一言を言いました。

私「だったら、あなたの仕事が終わったらさっさと帰りますよ。

  それがあなたの求めてる実の仕事だから家賃はいいでしょ?」

自己愛認知症社長は言葉に詰まり、何も返せませんでした。

しかし、自分の立場を保ちたいのか理解不能な事を言ってきました。

「クールだなおまえ!」→これを3回言われ、最後に「超クールだな」と

言ってきましたが、私は自己愛対策の素無視をしたらその日は話しかけて

来る事はありませんでした。

しかし、私で無理だと分かった自己愛認知症社長は「TEAM Y」の別メンバー

八つ当たりをしていくのでした。

今日はここまで、次回をお楽しみに!!